
今は映画も本も音楽も絵描きも雑誌もダンスもなぁぁぁんにもいらない
メモ(ひどくなったらすぐ先生に言えるように)
セラニポージ / スマイリーを探して
私の頭の中には、「優しさ」なんて言葉は存在しない。それは、「わざわざ優しくしようと思ってやった優しさ」は私にとって本当の優しさではないから。頭の中では結構冷淡なことばかり考えている。「今すぐその口閉じろよ」「つまんない話するなよ」「それのなにが面白い?」決まって他人に対して、思っている。友人には思わない。自分の話のつまらないことを承知しているから。聞いてくれてありがとう、と感謝すべき。
私にとって、この「冷淡さ」がゼロであり、プラマイの境界線であるから、これが私にとっての普通。それを理解してもらえる確立は少ない。理解してもらう気もさほどない。昔から、友達は少ないんだ。それで満足してしまうような便利な心を持っているから良しとする。
「優しさ」がなくても優しくすることはできる。「親切さ」があればいい。私の頭の中には、「優しさ」はないけれど「親切さ」がある。誰かに優しくしたいと思う気持ちがある。それは自信を持って言える。そうでなかったら、その日のうちに一人反省会なんて開かないだろう。優しいミュージックを聞いて涙を流したりしないだろう。誰かの死を想像したりしないだろう。わざわざ目をそむけたい現実を見ないだろう。
足になぞのアザが13個。これからも増やしていく予定。
ていうか人に意見求める前に自分の意見持てよって話。
人間って知らないうちに体内で病気発生してるんだよね。
病気になってから症状が出るんじゃなくて、病気になりそうになったら一定の場所にアザとかで危険信号みたいなの出してくれればいいのに。
そう考えると人間って実はとっても不便なのかもね。脳みそばっかり発達しちゃってさ。
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